

この音質は素晴らしいぞ!
どこのマイクなのじゃ?
何・・・FIFINEじゃと (。-`ω-)
それなら納得じゃな!!
私はゲーム実況をしています (*´▽`*)
「meoTube」をよろしくお願いします!
さて今回紹介するのがこちら (・ω・)ノ
FIFINE Tank6 ダイナミックマイク!
フルメタルボディーで重厚感あるデザイン
そして (。-`ω-)
スタジオレベルの音響パフォーマンスを実現
これはマジでヤバい音質だから要チェック。
FIFINE Tank6 主な特徴!
- ダイナミックマイク
- 極性パターン:カーディオイド
- インターフェース:USB・XLR
- ミュート機能(ボタン式)
- マイクゲイン調整ノブ
- ヘッドホン音量調整ノブ
- サンプリングレート:192kHz/24bit
- 周波数特性:100Hz-18KHz
- S/N比:70dB A+
- 感度:-74dB±3dB
音質にこだわる「あなた」(・ω・)ノ
FIFINE Tank6 ダイナミックマイク!
これが「最適解」かもしれません。
▼ 実際に録音した音声はこちら ▼
▼ 再生ボタンで音が出ます ▼
聴いて頂いた通りなんですが (/・ω・)/
音質に納得できない人はいないはず!
私はマジでオススメさせて頂きます。
meoTubeLIVE配信で大活躍中 (*´▽`*)
それでは開封からはじめていくぜぃ!
※ちなみにゲーム配信時の音質はこちら
FIFINE Tank6:開封と外観!

落ち着きあるデザインの化粧箱 (*´ω`*)
箱のサイズ感と違いズッシリとした重みが!
後ほどマイクの重さをはかってみます。

オーーーーープン (・ω・)ノ
取扱説明書がお出迎えしてくれました!
それでは内容物を見ていきましょう。

Tank6 マイク本体以外はこちら!
- 取扱説明書
- USBケーブル
- 3/8-5/8インチの変換アダプター

取説は、この通り日本語表記です!


USBケーブル長さ:258cm
接続端子は、USB-A or USB-Cに対応!
マイク接続側は、USB-C端子 (*´ω`*)

アダプターは (・ω・)ノ
3/8-5/8インチに対応しています。

いよいよ主役の登場です (。-`ω-)
FIFINE Tank6 ダイナミックマイク!
見た目の印象はいかがでしょうか?
重厚感あるシックなデザインがマジで最高。

正面側からは、こんな感じ (・ω・)ノ
これで音質が悪い訳がありません!

実際に手に持って感じたことは・・・
「重たい」(。-`ω-) まさにそれだ!
私もかなりの数のマイクを持っていますが、ここまで重たいのは初めてだと思います。
それもそのはずで「963g」
これぞ (・ω・)ノ
フルメタルボディー全金属構造の極み!
まさに堅牢ボディーダイナミックマイク。
【妥協をそぎ落とした唯一無二の存在】
だからこそ (。-`ω-)
誰もが所有感を満たしてくれるはずです。

Tank6は、ボタン式のミュート機能!
瞬時の消音もこれで大丈夫 (・ω・)ノ
あとで操作音も録音してみます。

マイク本体機能として・・・
- マイクゲインノブ
- ヘッドホン音量調整ノブ
こちらのノブで調整が可能です。
注)ミュート含めUSB接続で利用できます。

マイク背面には接続端子が3つ!
- USB-C接続端子
- XLR接続端子
- 3.5mmヘッドホンジャック

接続口径は3/8-5/8インチに対応!
マイクアームなどに固定ができます。

マイクの心臓部がここに (/・ω・)/
サンプリングレート:192kHz/24bit
あらためて後ほど音質を確認して頂きます。
それと「SHURE MV7+」(・ω・)ノ
価格が倍以上とはいえ大満足のマイク!
こちらのマイク音質も参考にしてください。
あなたのマイク探しもこれで・・・
FIFINE Tank6:マイクアームに接続!

今回紹介しているマイク (・ω・)ノ
FIFINE Tank6 ダイナミックマイク!
フルメタルボディーで重さは「963g」
チープなアームでは、重さに耐えられず使いものになりません。
なので (。-`ω-)
アームも立派なものを用意しました!
それがこちらだ (・ω・)ノ
FIFINE BM88 PRO マイクアーム
なんと最大耐荷重:2kg (*´▽`*)
これならTank6も安心して固定ができます。
しかも、RGB機能付きだからデスク映えも最高です!
それでは実際にデスクに固定していきます。

クランプを奥まで押し当ててください。
あとはハンドルをまわして固定します!

付属の六角レンチでネジを緩めます。


アーム本体を差し込みます (・ω・)ノ
緩めたネジを適度に締めてください!


アーム先端に付属の部品を固定します。
取り付けは簡単なので安心してください。

それではマイクを固定していきます。
必ず落とさないように固定します。

マイクの接続はこれで終わりです。
さすが最大耐荷重が2kgだけあります。
1kg弱のTank6のマイクなら問題ナシ!
ちなみにですが・・・
アーム各部のネジ調整は省いています!
なので (・ω・)ノ
注)マイクアーム取説は必ず読んでください。


そして (・ω・)ノ
FIFINE BM88 PRO マイクアーム
なんと接続ケーブルの収納ができます!
見た目がスッキリなのでオススメです。

FIFINE Tank6 ダイナミックマイク!
重さ:「963g」
FIFINE BM88 PRO マイクアーム
最大耐荷重:「2kg」

ちなみにMV7+では、こんな感じです!
SHURE MV7+ ダイナミックマイク!
重さ:「570g」
FIFINE BM88 PRO マイクアーム
最大耐荷重:2kg (・ω・)ノ
これはマジで伊達じゃない性能だわ。
FIFINE Tank6:音質チェック!

やはり肝心なのは「音質」です (*´▽`*)
記事冒頭でも聴いて頂きましたが・・・
あらためて音質確認をしてください。
それとあわせて価格が倍以上となるSHURE MV7+のマイク音声も聴いて頂きます。
違いを含めて確かめてください。
FIFINE TANK6 vs SHURE MV7+
私としても気になるぞ (/・ω・)/
接続するオーディオミキサーはこれだ!
FIFINE SC8 これもオススメです。
記事と動画で紹介していますので参考に!
-

FIFINE AmpliGame SC8 多機能オーディオミキサーレビュー「PC/PS4/PS5対応」ボイチェン機能で配信を盛り上げろ!
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XLRケーブルはこちらを使います (*´ω`*)

まずは「FIFINE Tank6」の音声 (*´▽`*)
■ XLR接続:FIFINE SC8(ミキサー)
▼ 再生ボタンで音が出ます ▼

続いて「SHURE MV7+」の音声 (*´ω`*)
■ XLR接続:FIFINE SC8(ミキサー)
▼ 再生ボタンで音が出ます ▼
いかがでしょうか?!(*´ω`*)
「あなた」の耳で判断してください!

それではUSB接続時の音声をどうぞ。
まずは「FIFINE Tank6」の音声 (*´▽`*)
■ USB接続:デスクトップPC
▼ 再生ボタンで音が出ます ▼

続いて「SHURE MV7+」の音声 (*´ω`*)
■ USB接続:デスクトップPC
▼ 再生ボタンで音が出ます ▼
いかがでしょうか?!(*´ω`*)
「あなた」の耳で判断してください!
■ おまけ (・ω・)ノ
「FIFINE Tank6」のUSB接続時のミュートボタンの操作音
▼ 再生ボタンで音が出ます ▼
是非、参考にしてください!
FIFINE Tank6:まとめ!

今回紹介したダイナミックマイク!
「FIFINE Tank6」(*´▽`*)
あらためていかがだったでしょうか?
私個人的に言えば・・・
「音にこだわる人」には検討してほしいと思える満足度の高いマイクです。
求める音質は人それぞれだと思いますが!
私が気にいった大きなポイント・・・
それが (。-`ω-)
「温かみを感じられる音質」(・ω・)ノ
まさにこれでした!
同じく共感して頂ける人がいれば嬉しいです。
価格が倍以上のSHUREマイクとの音質比較はどうでしたか?
あえて私からは言いませんが・・・
まさに聴いて感じた印象が答えだと思います。
これからの配信の相棒と決めたTank6
大切に使っていきたいと思います。
この記事が参考になれば幸いです。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
▼ 今回の主役 ▼
▼ RGB機能付きマイクアーム ▼
▼ オーディオミキサー ▼
▼ XLRケーブル ▼
▼ 共に戦った戦友 ▼









